
Webサイト、作ったけど… 成果につながってる気がしない
アクセスはある。でも商談や売上に変わっている実感がない。作って終わりになっている。
ARGASは訪問者の”関心”を可視化。サイトを「名刺」から「営業の入口」へ。
社長のための営業レーダー
サイトに来ている見込み客を"温度"で見える化。今日アプローチすべき相手から、自然なフォローを始められます。
タグの設置はこちらでサポートします。

Sales Challenges
サイトも広告もSNSも、やることはやっている。
でも「効いてるのか分からない」——多くの社長が、同じところでつまずいています。

アクセスはある。でも商談や売上に変わっている実感がない。作って終わりになっている。
ARGASは訪問者の”関心”を可視化。サイトを「名刺」から「営業の入口」へ。

費用も手間もかけている。でも何が成果につながったのか、ピンとこない。
施策ごとの反応をキャンペーン単位で可視化。「続ける」「やめる」が数字で見える。

手応えのあった相手。対応に追われ、フォローを逃す。気づけば競合に決まっていた。
関心が高まった瞬間を”温度”で通知。「今、連絡すべき相手」を逃さない。
// HOW IT WORKS
難しい設定は不要。タグを1行貼るだけで、見込み客の今が見えはじめます。
Webサイトにタグを貼るだけ。メールに案内リンクを差し込めば、誰がどこを見たかが追跡できます。設置はこちらでサポート。
「料金ページを3回見ている」「導入事例を10分読んでいた」——相手の関心が、行動ログとして手に取るように見えます。
温度スコアが高い順に並んだレーダーを見れば、今日誰に連絡すべきかが30秒で決まります。勘ではなく、データで動ける。
// CAMPAIGN ANALYTICS
反応数・成果・費用対効果を施策ごとに比較。成果につながる活動だけに集中できます。
+24%
X
+8%
Google広告
+41%
Core Features
見込み客一人ひとりの関心だけでなく、広告・SNS・メール・QR施策がどれだけ反応や成果につながったかも確認できます。
魔法の黒子機能
ARGASは、自動一斉送信ツールではありません。
社長ご自身が、いつも使っているメールソフトで、ご自身の言葉でメールを書く。その手作り感と思いはそのままに、ARGASは案内したいページごとに個別の案内リンクを発行します。
メール本文にリンクを差し込むだけで、誰が、いつ、どの案内に反応したかを把握できます。
思いは、あなたの言葉で。分析は、ARGASにお任せください。
数字に強くなくても、ひと目でわかる
ARGASは、生のアクセスログをただ並べるのではなく、営業判断に直結する言葉で状況を整理します。
料金表、導入事例、会社情報など、どのテーマに関心が高まっているかを、社長が読める形に翻訳します。
ITが苦手でも、毎朝見るだけで次の一手を考えやすい画面です。
複雑な数字ではなく、今日の営業判断に使える言葉で届けます。
迷わない。考え込まない。
ダッシュボードには、今フォローを検討したい見込み客が優先順に表示されます。
反応の新しさ、閲覧ページ数、滞在時間の目安などをもとに、参考スコアと状態タグで整理します。
社長は、その日やるべき営業アクションだけに集中できます。
毎朝30秒で、今日見るべき相手が分かる営業レーダーです。
続ける施策と見直す施策を判断
広告、SNS、メール、チラシQR、展示会後フォローなど、施策ごとの反応をキャンペーン単位で確認できます。
反応数、成果達成数、成果達成率、1成果あたりの費用を参考値として見られるため、感覚だけに頼らず次の一手を考えられます。
続ける施策、改善候補、停止確認候補を、社長や営業責任者が判断しやすい形に整理します。
誰に声をかけるかだけでなく、どの施策を育てるかも見えてきます。
Two Radars
誰に声をかけるべきか。どの施策を続けるべきか。営業判断に必要な情報を、個人レーダーとキャンペーンレーダーの2つの視点で整理します。
個人レーダー
名刺交換や資料送付後、相手がどのページを見ているのか、どの情報に関心を持っているのかを可視化。ベストなタイミングで自然なフォローができます。
キャンペーンレーダー
広告、SNS、メール、チラシQRなどの施策ごとに、反応数・成果達成数・成果達成率・費用対効果の参考値を確認。惰性的に続けていた施策を見直し、成果につながる活動へ集中できます。
Dashboard Tour
優先度マップ、今日動くべき見込み客、閲覧履歴、反応分析を一つの流れで確認できます。個人ごとの反応に加えて、キャンペーンごとの反応や成果も確認できるため、次の一手を具体的にイメージできます。


今日見るべき候補をスコアと直近性で整理します。

営業先の基本情報と反応状況をまとめて確認できます。

普段のメールに差し込める案内リンクを作成します。

ページ閲覧や資料反応の流れを時系列で把握できます。

見込み度スコアや長めに見たページを営業判断に変えます。

担当者情報やメモを見ながら次の一手を考えられます。
Scoring & Timeline
膨大なリストから探す必要はありません。反応の温度感、見込み度スコア、行動タイムラインをもとに、押し売りではなく役立つ情報提供から会話を始められます。
焦って売り込まず、次の接点づくりを考える段階です。
閲覧テーマに合わせた補足情報の共有が自然です。
関心の温度が高く、具体的な相談や提案につなげやすい状態です。


Use Cases
交流会、展示会、商工会議所で名刺交換した相手に資料やサイトを案内。その後の反応を見て、自然なタイミングで二度目のコンタクトへ。
会社案内、サービス資料、導入事例、料金資料。読まれたかどうか分からない不安を、営業判断の材料に変えます。
すぐ商談にならなかったお客様も、時間を置いて再び関心が高まることがあります。その変化を見逃しません。
過去の取引先から反応があれば、自然な再接触のきっかけになります。ご無沙汰の一言を、良いタイミングで。
どの施策が関心につながったかを把握し、次回の販促判断を勘ではなく事実で考えられます。
Onboarding
サイト、顧客リスト、営業レーダーを段階的につなぎ、無理なく運用開始できる状態に整えます。
Step 1
貴社サイトに専用の計測スクリプトを安全に設置し、どの企業がどのページをどれくらい閲覧したかを確認できる基盤を整えます。
Step 2
名刺データや過去の問い合わせリストをARGASに取り込み、サイト再訪問時の動きを見込み客情報と紐づけて確認できるようにします。
Step 3
見込み客が特定のサービスページや料金ページを閲覧した際に、営業判断に必要な情報として確認できる状態にします。
Difference
多機能で複雑なMAツールと違い、ARGASは中小企業の社長が「今日、誰に連絡すべきか」「どの施策を見直すべきか」を判断するために必要な情報だけに絞っています。
一般的なMAツール
多機能で複雑
ARGAS
必要なものだけシンプル
一般的なMAツール
専門担当が必要
ARGAS
設定ほぼ不要
一般的なMAツール
自動一斉送信
ARGAS
社長が自分の言葉で送る + 裏側で個別トラッキング
一般的なMAツール
数字・グラフ中心
ARGAS
個人の関心と施策ごとの成果を判断しやすく整理
一般的なMAツール
マーケ部門のある企業向け
ARGAS
中小企業の社長・営業責任者向け
一般的なMAツール
高額になりやすい
ARGAS
手の届く価格
一般的なMAツール
効率化・自動化重視
ARGAS
思いを届ける営業と、施策改善を支えるレーダー
Background
ARGASは、Webマーケティング支援を手がける株式会社イーエックスが、 自社の営業支援・顧客支援の現場で「本当に必要だ」と感じて開発したシステムです。
私たちは静岡県浜松市を拠点に、中小企業のWeb活用を支援してきました。Webサイトの設計運用に携わるなかで強く感じてきたのは、 サイトを作って終わりでは成果につながらないということです。
大切なのは、サイトを見た見込み客の関心を受け止め、営業活動につなげること。ARGASは、Webマーケティングと営業現場をつなぎ、 営業成果まで伴走するための仕組みとして生まれました。
Webサイトを、作って終わりにしない。広告を、出しっぱなしにしない。資料を、送りっぱなしにしない。
After ARGAS
それが、ARGASが目指すおもてなしの営業です。
FAQ
はい。ARGASは毎朝ダッシュボードを開いて、表示された今日動くべき見込み客を見るだけで判断できる画面を目指しています。
ARGASはSecurity firstの設計思想で開発されています。データは契約企業ごとに分離し、相手への伝え方にも配慮した運用を前提にしています。
はい。CSV形式でのインポートに対応しています。Excelやお手元の名刺管理ファイルから取り込めます。
普段お使いのメールソフトから、いつも通り送信できます。ARGASはメール本文に差し込む個別案内リンクを発行します。
お申し込みから最短1週間で利用開始可能です。専門スタッフが導入時のサポートを行います。
プランによって30名から300名まで対応しています。事業規模に合わせて無理のないプランを選べます。
Start ARGAS
ARGASは、無理に売り込むためのツールではありません。見込み客の小さな関心に気づき、相手が必要としているタイミングで、必要な情報を自然に届けるための仕組みです。
見込み客一人ひとりの関心と、広告・SNS・メール・QR施策の成果を見える化することで、誰に声をかけるべきか、どの施策を続けるべきかが整理できます。
名刺交換後、資料送付後、問い合わせ後、広告・チラシ・QR施策後。そのあとが見えるだけで、営業の打ち手は大きく変わります。
導入範囲は、貴社のサイト構成や確認したい対象、運用方法によって変わります。まずは無料相談で、現在の営業導線や計測したい内容を一緒に整理させてください。
無料相談では、御社の営業活動やWebサイトの状況をお聞きし、ARGASをどのように活用できるかを具体的にご提案します。ご相談後に、しつこい営業をすることは一切ありません。まずは情報整理のつもりで、お気軽にご相談ください。